心理科学研究室の各種通知です。文学部からの通知は学部掲示板を見て下さい。(管理担当者:中島定彦)


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日本支援教育実践学会が標記のような一般向け解説書を発行しています。
1冊1,000円(送料込み)でこちらから購入できます。なお、こちらからpdfファイルとして無料でダウンロードできます。
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by cs-us | 2005-05-27 02:14
日本心理学会『心理学研究』執筆・投稿の手引きが14年ぶりに改訂されました。同学会から1部500円(+送料)で入手できます。また、こちらに、全文のpdfファイルがあります。くわしくは同学会のホームページを参照して下さい。
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by cs-us | 2005-05-08 23:40
日本心理学会が第1回「小・中・高校生のための心理学を学ぶ教育プロジェクト」として「不思議な感覚体験の創作・発見コンテスト」を行っています。今回の対象は中学生と高校生です。心理学や科学全般、美術・写真・音楽の制作に興味のある中高生の知り合い(弟妹や家庭教師先の教え子など)がいる方は、ぜひ応募を勧めて下さい。詳しくはこちら

1.応募資格
国内の中学校または高等学校およびそれに準じる学校に在籍する生徒。
協同作業(グループ)による応募も可(メンバー全員が上記の要件を満たすこと)。
一人の応募は部門(下記参照)ごとに1点のみとします。(両部門に1点ずつは可)。

2. 部門
(1) 創作部門(デザイン部門):手書き、またはコンピュータの作図ソフト等で応募者自身が創作した”新しい錯覚作品”。
(2) 発見部門(フォト・映像部門):応募者自身が、自然の風景、建造物外観、屋内装飾等において発見した錯覚現象や、人工物をデザインした制作者の意図とかけ離れたところに(意外にも)錯覚が生じてしまっているケースを写真やビデオに収めたもの。

3.応募方法
締め切り:平成17(2005)年6月3日必着。
審査結果の告知:8月初旬、日本心理学会のホームページに結果を掲載するとともに該当者に通知。

4.表彰方法
表彰作品は、各部門の最優秀賞各1点、優秀賞各5点とします。また、最優秀賞には、表彰状と記念品、優秀賞には、表彰状と記念品を贈呈します。最優秀賞受賞者(グループの場合代表者のみ)については、今年9月10日から12日に慶応大学三田キャンパスで開催の日本心理学会第69回大会に旅費・宿泊費付きで招待し、同大会期間中に表彰式を行い、賞状ならびに記念品を贈呈します。表彰作品は、表彰者氏名とともに学会誌「心理学ワールド」上に掲載し、また日本心理学会第69回大会において掲示発表します。
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by cs-us | 2005-05-02 11:45

西宮市大学共通単位講座

西宮市大学共通単位講座の2005年度時間割とシラバスが発表されています。全学開講科目の自由履修として卒業に必要な単位に算入可能です。西宮市大学交流センター(西宮北口、アクタ西宮東館6階)で開講されるので、阪急西宮北口駅を利用している人は特に履修しやすいかと思います。また、履修登録単位の上限を超えて履修登録可能です。
<前期(春学期)> 時間割 シラバス
<後期(秋学期)> 時間割 シラバス
問合せ:教務課(申込日時などは「2005年度文学部履修心得」を参照)
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by cs-us | 2005-03-31 14:05