心理科学研究室の各種通知です。文学部からの通知は学部掲示板を見て下さい。(管理担当者:中島定彦)


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標題の講演会が、大阪人間科学大学健康心理学科共同研究事業の国際フォーラムとして開催されるそうです。参加費無料で、誰でも参加できます。

日時:2006年2月28日(火) 13時~16時
場所:大阪人間科学大学 B401教室
テーマ: The Human Startle Response as a Research Tool in Psychiatry and Psychology (精神医学心理学の研究ツールとしての驚愕反応)
講演者:Terry Blumenthal (Wake Forest大学教授)
<概要>
1. Introduction
2. What is Startle and how is it measured?
3. Startle and Emotion (Lang Paradigm)
4. Prepulse Inhibition of Startle
5. PPI and Schizophrenia (and other psychiatric disorders)
6. Other studies of Startle Elicitation (social evaluation, extraversion, caffeine and placebo effects)
7. Other studies of PPI (attention, pain reduction, cross-modal interactions)
8. Conclusion
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by cs-us | 2006-01-31 11:46 | 学外(関西圏)の講演会など
 大阪市立大学で標題の講演会が下記のように開催されます。18歳以上であれば、誰でも参加できます。申し込み方法などくわしくは「こちら」。

日時:2006年2月15日(水) 午後5時~8時
場所:大阪市立大学医学部大講義室(医学部学舎4F)
演題:『心の健康』-日本人が彫琢してきたもの-
        金児曉嗣 (大阪市立大学長)
    『疲労の克服』-医学・医療の忘れもの-
        渡邊恭良(医学研究科システム神経科学教授)
定員:250名(多数の場合は抽選)
資料代等:500円(希望者のみ・受講料無料)
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by cs-us | 2006-01-30 09:32 | 学外(関西圏)の講演会など

西里静彦先生講演会

 2月1日より客員教授として滞在される西里静彦先生(カナダ・トロント大学教授)の講演会を、下記のように開催します。参加費無料、事前申し込み不要、どなたでも参加できます。

日時:2006年2月17日(金) 10時30分~12時
場所:図書館ホール
タイトル:多次元データ解析の解釈と再考

<主催>
・関西学院大学応用心理科学研究センター
  (2002-2006年度文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業)
・関西学院大学大学院文学研究科心理学専攻
    「理工系分野に貢献する心理科学教育」
  (2005-2006年度文部科学省「魅力ある大学院教育」イニシアティブ)
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by cs-us | 2006-01-27 19:14 | 学内の講演会など

世界の子育て様式と関西

武庫川女子大学関西文化研究センター主催、子ども発達科学研究センター共催で、「世界の子育て様式と関西―日・韓・中・米の昔と今―」と題する国際シンポジウム(一般向け)が開催されるそうです。内容および申し込み方法は「こちら」。

日時:2006年2月11日(土・祝)13:30-16:30(開場13:00)
場所:武庫川女子大学 中央キャンパス 学術研究交流館1階 大会議室
定員:80名(事前申し込み)
参加費:無料(レセプション参加者は1,000円)
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by cs-us | 2006-01-27 08:50 | 学外(関西圏)の講演会など

西里静彦先生

双対尺度法の開発で知られる西里静彦先生(カナダ・トロント大学名誉教授)が、関西学院大学大学院文学研究科心理学専攻「魅力ある大学院教育イニシアティブ」の一環として、2月1日から28日まで客員教授として心理学研究室に滞在されることになりました。
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by cs-us | 2006-01-25 18:09 | 学科・専修からのお知らせ

学生ボランティア募集

西宮市立総合教育センターが、不登校児童・生徒に対する学習相談・話し相手の学生ボランィアを募集しています。申込書などくわしくは「こちら」。

募集人員:20名
応募資格:教職を目指す、あるいは臨床心理、社会福祉などを学ぶ大学生
活動時間:1回3時間程度
      (Ⅰ 午前;9:00~12:00、Ⅱ 午後13:00~16:00のどちらか)
       1校あたり50回まで(月曜日~金曜日で学校と相談の上決定)
謝礼:交通費程度
受付期間:2006年4月1日より随時
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by cs-us | 2006-01-25 18:02 | 求人情報など

口頭試問スケジュール

 2005年度の卒業論文と修士論文の口頭試問スケジュールが、心理学専修ホームページにアップされました。対象者は日時と場所を確認の上、当日は各人に割り当てられた時間の30分前までに控室に来て下さい。
 卒業論文の口頭試問は1人15分(発表5分、質疑応答10分)で、レジメまたはパネル(画用紙などを使用して作成)を使って発表して下さい(レジメとパネルの両方を使用しても構いません)。修士論文の口頭試問は1人30分(発表15分、質疑応答15分)で、パワーポイントも使用できます。その他、詳細は先に郵送・配布した「お知らせ」を見て下さい。
 例年のように、卒業論文・修士論文とも口頭試問は非公開ですが、主査・副査だけでなく、心理学研究室のすべての専任教員が原則として立ち会います。
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by cs-us | 2006-01-19 00:00 | 学科・専修からのお知らせ
 総合心理科学科の学生は3年次からゼミに配属されると同時に、各専修への分属が決定されます。心理学専修では、年度の初め(4月第1週)にオリエンテーションが予定されています。オリエンテーションの日程については、3月中旬以降にこの「心理学研究室ニュース」および文学部掲示板でお知らせします。
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by cs-us | 2006-01-18 15:00 | 学科・専修からのお知らせ
 修士論文提出後、誤りを発見した場合は口頭試問が終わるまで変更はできません。ただし、正誤表をつけることはできます。訂正がある場合は正誤表(A4サイズで3部)に学生番号・氏名を明記し、F号館教務補佐(富永さん)まで提出して下さい。
 正誤表で訂正を報告した箇所や、口頭試問の時に修正を指示された箇所については、口頭試問以降に必ず、論文を手直しして下さい。修士論文は館外持出し厳禁ですので、全て館内での作業となります。

修士論文正誤表の提出
提出期限:1月26日(木)午後4時
提出先:F号館1階 学科事務室(富永さん)

修士論文の訂正作業
提出締切:2月28日(火)午後4時
作業場所:2月16日…F号館104号教室またはF号館心理学研究室内
       2月17日~2月28日…F号館心理学研究室内
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by cs-us | 2006-01-18 09:06 | 学科・専修からのお知らせ

2006年度ゼミ分属発表

 2006年度3年生のゼミ分属ならびに専修分属が発表されました。文学部玄関の掲示板に貼り出されています。
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by cs-us | 2006-01-17 12:05 | 学科・専修からのお知らせ