心理科学研究室の各種通知です。文学部からの通知は学部掲示板を見て下さい。(管理担当者:中島定彦)


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 卒業論文提出後に誤りを発見した場合でも変更はできません。ただし、正誤表をつけることはできます。訂正がある場合は正誤表(A4サイズで2部)に学生番号・氏名を明記の上、心理学研究室事務室の教務補佐に提出して下さい。不在の場合は事務室前のポストに投函のこと。
 正誤表で訂正を報告した箇所や、口頭試問の時に修正を指示された箇所については、口頭試問以降に必ず論文の手直しを行なって下さい(その後、製本されます)。卒業論文はF号館心理学研究室外への持出し厳禁ですので、全て同研究室内での作業となります。
 なお、口頭試問や卒業式など、今後の連絡事項は心理学研究室ニュースにも随時掲載しますので、よくチェックして下さい。

《正誤表の提出》
提出期限:1月14日(水) 午後4時
提出先:F号館1階 心理学研究室事務室 ※不在時はポストへ投函

《卒業論文の訂正作業》
提出締切:2月16日(月)午後4時
作業場所:各自の口頭試問当日 口頭試問控室
       当日以降        F号館 心理学研究室内
※なお、成績評価は訂正前の論文に対して行われますが、訂正を前提として合格と認めますので、該当箇所は必ず訂正して下さい。
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by cs-us | 2008-12-20 17:47 | 学科・専修からのお知らせ
 心理学専修2008年度卒業論文提出者全員に対して、口頭試問スケジュールの発送を12月22日に行います。12月26日までには提出者各自の登録住所に到着するはずです。口頭試問は1月26日~28日に開催されます。各自の口頭試問の日時と場所を確認の上、当日は割り当てられた時間の30分前までに控室(F308教室)に来て下さい。割り当てられた日が都合の悪い場合、郵送した文書に指示されている方法で、1月14日(水)までに助手の大対先生と相談して下さい。口頭試問の欠席は認められません。
 卒業論文の口頭試問は1人15分(発表5分、質疑応答10分)で、レジメ(7部を用意)またはパネル(画用紙などを使用して作成)を使って発表して下さい(レジメとパネルの両方を使用しても構いません)。パワーポイントは使用できません。なお、卒論の不備箇所の指摘に応じるため、自分で参照するための卒論1部を必ず持参すること。
 例年のように、卒業論文の口頭試問は非公開ですが、主査・副査だけでなく、心理学研究室他の専任教員も立ち会います(2会場で同時刻に並行開催します)。
 心理学学士会(OB・OG会)会費の徴収、進路先聴取、IDカード回収なども、当日に併せて行いますので、郵送文書をよく読んでおいて下さい。
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by cs-us | 2008-12-20 17:45 | 学科・専修からのお知らせ
 下記の期間は冬季休暇中につき、学部生はF号館・ハミル館・フロンティアを使用できません。やむを得ず使用しなければならない人は、必ず12月22日までに専修代表の中島まで申し出て下さい。大学院生はメーリングリストにて連絡した注意点を守ること。

12月24日(水)午後~ 1月5日(月)
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by cs-us | 2008-12-20 01:27 | 学科・専修からのお知らせ
 心理学専修の卒業論文の印刷書式および表紙様式を、心理学専修のウェブページにアップしました。左側の該当箇所をクリックするとpdfファイルが開きます。
 なお、同様のものは既に各ホールに掲示しています。
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by cs-us | 2008-12-16 17:05 | 学科・専修からのお知らせ
 皆さんが来年度、執筆することになる卒業論文に関する重要な説明会を下記のように開催しますので、3年生諸君は必ず集合して下さい。

開催日:2009年1月9日(金)、1月13日(火)のいずれかで、皆さんの都合のよい日。※原則として、実験実習が金曜班だった人は1/9、火曜班だった人は1/13に出席して下さい。
時間:4時限目(15:20に点呼します)
場所:1/9(金)はF号館201教室、1/13(火)はF号館305教室。※実験実習の教室です。
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by cs-us | 2008-12-04 12:06 | 学科・専修からのお知らせ

卒論提出について

 卒業論文の受付が始まりました。3月に卒業予定の人は、12月20日(土)12:20までに、必ず文学部教育・研究資料準備室に提出して下さい。1秒でも遅れると受理されません(自動的に留年が決定します)。なお、できるだけ前日の12月19日(金)に提出するようにして下さい。
 教育・研究資料準備室に1部提出したら、その足ですぐF号館心理学事務室にもう1部提出して下さい。それぞれ、自分で提出のこと(友人などに預けて提出することは不可)。提出する2部は同一のものとしますが、2部目(心理学事務室提出分)はコピー機で複製したものでも構いません(論文中で白黒以外を使用したページがあれば、そのページはカラーコピーして下さい)。
 卒論の形式は『心理学研究レポート作成マニュアル』にしたがって下さい。表紙の書き方はハミル館ホールおよびF号館地下ホールに掲示しています。また、卒論執筆の進捗状況は逐一、報告シート(嶋崎ゼミ、成田ゼミ、中島ゼミはハミル館ホール、それ以外のゼミはF号館地下ホールに掲示)へ記入して下さい。
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by cs-us | 2008-12-01 23:51 | 学科・専修からのお知らせ
 ラジオNIKKEIの第1放送(3.925/6.055/9.595MHz)で毎週金曜日の夜10時30分から15分間放送している関西学院大学"アイデアカプセル"、12月は総合心理科学科心理学専修の浮田潤教授が下記のようにお話されます。

 テーマ:記憶の不思議を知る(全4回)
 放送日=12月5日、12日、19日、26日

 短波放送が受信できるラジオなら全国どこでも聴くことができます。なお、聞き逃した人も、放送後はいつでもラジオNIKKEIの番組ホームページやiPodのポッドキャスティングで聴くことができます。
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by cs-us | 2008-12-01 09:04 | 学科・専修からのお知らせ
 標題のシンポジウムが、下記のように開催されるようです(主催は、日本科学史学会生物学史分科会、日本学術会議「科学・技術の歴史的理論的社会的検討」分科会、桃山学院大学、桃山学院大学人間科学会)。詳しくは「こちら」。ダーウィンの進化論は科学的心理学の誕生とも関連していますし、進化心理学、動物心理学等を中心に現在でも心理学に関係があります。今回のシンポジウムは心理学と直接の関係はありませんが、興味のある人はぜひ参加してください。事前申込み不要、参加費無料です。

日 時:2008年12月7日(日)14:00分~17:00
場所:桃山学院大学 聖トマス館T-001教室
演題と講師:
「ダーウィン研究の現状―資料紹介を中心に―」
松永 俊男(桃山学院大学社会学部)
「ダーウィンは古生物学者」
矢島 道子(東京医科歯科大学教養部・非常勤)
「生物の地理的分布からどうして進化が着想されたのか
   ―ダーウィンとウォレスの比較を通して―」
野尻 亘(桃山学院大学経済学部)
「ソビエト・ダーウィニズムの2つの潮流」
藤岡 毅(総合教育文化学院)
「『ダーウィンを記念する―日本における進化論受容をめぐる歴史認識の誕生―」
瀬戸口 明久(大阪市立大学経済学部)
総合司会:鈴木善次(大阪教育大学名誉教授)
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by cs-us | 2008-12-01 09:00 | 学外(関西圏)の講演会など