心理科学研究室の各種通知です。文学部からの通知は学部掲示板を見て下さい。(管理担当者:中島定彦)


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 卒業論文提出後に誤りを発見した場合でも変更はできません。ただし、正誤表をつけることはできます。訂正がある場合は正誤表(A4サイズで2部)に学生番号・氏名を明記の上、F号館心理科学研究室事務室の教務補佐に提出して下さい(正誤表の書式はF号館地下ホールおよびハミル館ホールに掲示しています)。不在の場合は事務室前のポストに投函のこと。
 正誤表で訂正を報告した箇所や、口頭試問の時に修正を指示された箇所については、口頭試問以降に必ず論文の手直しを行なって下さい(その後、製本されます)。卒業論文はF号館心理学研究室外への持出し厳禁ですので、全て同研究室内での作業となります。
 なお、口頭試問や卒業式など、今後の連絡事項は心理学研究室ニュースにも随時掲載しますので、よくチェックして下さい。

《正誤表の提出》
提出期間:1月6日(金)~13日(金) 午後4時締切
提出先:F号館1階 心理科学研究室事務室 ※不在時はポストへ投函

《卒業論文の訂正作業》
提出締切:2月8日(水)~15日(水) 午後4時締切
作業場所:各自の口頭試問当日 口頭試問控室(F308)
       当日以降    F号館 心理学研究室内
※なお、成績評価は訂正前の論文に対して行われますが、訂正を前提として合格と認めますので、該当箇所は必ず訂正して下さい
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by cs-us | 2011-12-20 16:50 | 学科・専修からのお知らせ
 心理学専修卒業論文の口頭試問は1月25日(水)~27日(金)に行います。スケジュール表は副本をF号館心理事務室に提出した際に手渡しました。万が一受け取っていない人は至急、心理事務室で受け取って下さい。
 スケジュールはやむを得ない理由がない限りは変更に応じられません。どうしても変更が必要な場合は、以下の手続きにしたがうこと。無断変更や欠席は認めません。

1.指導教員にスケジュール変更の理由を述べ、許可を得る。
2.主査・副査が自分と同じ学生と交代の交渉をする。
3.交代することになった場合は、今のスケジュールと交代後のスケジュールを助手の柾木先生まで連絡する。
4.依頼されて交代した場合には、依頼された学生もその旨を柾木先生まで連絡する。
(例、AさんがBさんにお願いをして交代してもらった場合は、AさんもBさんもスケジュール変更を柾木先生に連絡する)

 口頭試問は1人15分(発表5分、質疑応答10分)で、レジメ(5部を用意)またはパネル(画用紙などを使用して作成)を使って発表して下さい(レジメとパネルの両方を使用しても構いません)。パワーポイントは使用できません。なお、卒論の不備箇所の指摘に応じる必要がありますので、自分で参照するための卒論1部を必ず持参すること。
 例年のように、卒業論文の口頭試問は非公開ですが、主査・副査だけでなく、心理学研究室他の専任教員も立ち会います(2会場で同時刻に並行開催します)。
 心理学学士会(OB・OG会)会費の徴収、進路先聴取、IDカード回収なども、当日に併せて行います。
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by cs-us | 2011-12-20 16:50 | 学科・専修からのお知らせ
 下記の期間は冬季休暇中につき、学部生はF号館・ハミル館・CAPSを使用できません。やむを得ず使用しなければならない人は、必ず12月20日までに専修主任の成田先生まで申し出て下さい。大学院生はメーリングリストにて連絡した注意点を守ること。

12月24日(土)正午~1月5日(木)
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by cs-us | 2011-12-20 16:31 | 学科・専修からのお知らせ

卒論提出について

 卒業論文の受付が始まりました。3月に卒業予定の人は、12月20日(火)16:50までに、必ず文学部教育・研究資料準備室に提出して下さい。1秒でも遅れると受理されません(自動的に留年が決定します)。なお、できるだけ12月19日(月)までに提出するようにして下さい。
 提出に際し、心理学専修の人は下記の手続きにしたがって下さい。

 教育・研究資料準備室に1部(正本)提出したら、その足ですぐF号館心理学事務室にもう1部(副本)提出して下さい。それぞれ、自分で提出のこと(友人などに預けて提出することは不可)。正本と副本は同一のものとしますが、副本はコピー機で複製したものでも構いません(論文中で白黒以外を使用したページがあれば、そのページはカラーコピーして下さい)。
 卒論の形式は『心理学研究レポート作成マニュアル』にしたがって下さい。表紙の書き方はハミル館ホールおよびF号館地下ホールに掲示しています。表紙の次に必ず白紙を1枚入れること。また、卒論執筆の進捗状況は逐一、報告シート(嶋崎ゼミ、成田ゼミ、中島ゼミはハミル館ホール、それ以外のゼミはF号館地下ホールに掲示)へ記入して下さい。
 なお、教育・研究資料準備室やF号館心理学事務室では、穴あけ器、ホッチキスなど文房具の貸し出しは一切していません(F地下ホールとハミル館ホールには準備していますが、使用できるのは心理学専修の学生に限ります)。製本作業も提出場所ではできませんので、完成したものを持っていくこと。
 インフルエンザ感染に伴う特別な対応は行われませんので、十分な健康管理を行うこと。特段の事情による遅延願い(ただし大幅に減点評価されます)については、文学部心得「III.卒業論文内規」を参照して下さい。
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by cs-us | 2011-12-01 09:00 | 学科・専修からのお知らせ